4.30.2012

Mar Vista Garden オープン!



 イズミさんの茅ヶ崎の家具ショップがオープンした。空間と音楽。休日のドライブにおすすめ。


「メイビー」オープン
Around 10:00amから。

すぐそばに、カレーがうまいSPORTIFF CAFEがある。

椅子に座って、BGM 聞いてるだけで最高だった。
アルコールのせいかな。


Mar Vista Garden
〒253-0054 神奈川県茅ヶ崎市東海岸南2-11-13













4.26.2012

ジェラミン 写真家/ビデオシューター

写真家のジェラミンはみんなの人気者だ。

なぜなら、彼が撮ると、みんなかっこよくなれるからだ。

先日SAITAMA BOYSの撮影があった。
春日部の地元バイカーやオーシャンビートルのクルーが越谷レイクタウンに行って、ハンバーガーを食べて、スターバックスを飲んだ。

スターバックスといえば、
Live to Ride, Ride to Starbucksだ。
タフなバイカーはスターバックスを飲む。

タフで生まれながらのバイカーであるジェラミンは、クリームとかナッツとかごってりのったへんな飲み物だか食べ物だかを、おいしそうに食べていた。

4.25.2012

名古屋へ

ジョインツカスタムショーへ出展のため、名古屋へ向う。
新東名高速は最高に快適。
道路がスムーズ、トンネル内は広くて照明が明るいのにまぶしくないという、最新テクノロジーのような道路になった。旧東名もそのままだから、2本道ということだけど、なぜ2本必要だったのかはよくわからない。そのうち古いのを廃止するのかな。

名古屋といえば、台湾ラーメン。名古屋ナンバーワンの台湾ラーメンを求めて遊園地へやってきた。

結局ナンバーワンっぽくなくて、名古屋名物あんかけスパゲッティのほうがうまそうだったからそれを食べる。

みんなは味噌カツと台湾ラーメンを食べた。
ホットバイククルーがバイクに乗りたいとのことなので、一緒にちょっと走る。
このあと、警察に止められていろいろあることをこの時点では誰も知らない。

スマッシュヘッドカフェ(大須)
夕飯は大須のスマッシュヘッドカフェへ。
ギネスとバーガーと整備途中のベスパ鑑賞。オーナーの白井さんのヴィンテージレコードを求めたアメリカ放浪記にびっくり。1980年代のアメリカの話だ。

タクシー運ちゃん「あんたあそこに入るのかい?生きてでてこれないぜ。」
白井さん「・・・」
みたいな話。





ジョインツの始まり。バイク2台とヘルメットを展示した。

















今年のジョインツは大盛況にて終了。お客さんの話を直接聞けるのがイベントのいいところ。
来年も是非参加したい。

オーシャンビートルは次に参加予定のイベントは、行方市で行われるツインレイクミーティング
2日間で行われるキャンプミーティングだ。
埼玉、栃木、茨城、千葉のバイカーたちには是非参加してほしい。
主催者が市町村のバイクイベントなんてなかなかない。
会場も一番いいところを押さえてあるらしい。
さすが。

4.23.2012

1953年パンショベカスタム

カムカバーの加工が上がってこず、エンジン組み上げ待ち。

1971年FLH 納車整備


たけが担当している71年のショベルが、車検も終わり、試乗も終わったところだけど、どうも気になるというので、エンジンを再度開けることになったのは、先日報告したとおり。
「バルブ周りをチェックしたい。スプリングかなあ。」なんてばらし始めたら、あっという間にここまでオープン。

500TXとSHORTYが入荷

それぞれ各色のヘルメットが入荷しました。

4.19.2012

Beetle 500TXとShorty スナップボタン不良

スナップボタンに不良品が混じっていたことを発見しました。
たいへんお手数ですが、このような現象が起こったお客様は、弊社へ商品を送ってください。無償で修理いたします。

<配送先住所>
〒344-0041
埼玉県春日部市増富354-1
オーシャンビートル
電話 048-797-5744

71年FLH 納車整備

4.16.2012

Test run

ショベル、リジッド、メカトップミッション、タンクサイドハンドシフト、
こんな仕様のバイクの運転の練習にきた。
上村武がエンジンからぜーんぶやった車両でようやく完成して道路へ出た。
ここはオーシャンビートルから5分の信号なしでぐるぐると一周できるテストコースだ。
一周約2kmくらい。

シフトチェンジにこつがいる。
2速にずばっ、3速にズバッと一発で入れていく人がエキスパート。
でもやってみると、エンストもせず10分くらい練習したらだいたいコツはつかんだみたい。
シフトガイドを頼るより、手から伝わる入った感触を頼るほうが絶対上達に乗れるようになるので、
とにかく「習うより慣れろ」。

本当は、これで納車っていう流れなんだけど、エンジンのフロント側のバルブの戻りが悪いので、この後はまたエンジンを開けるので、練習はしばらくお休み。
その間に、自宅のガレージが出来上がる予定と言っていたので、
遠慮なく時間をかけてエンジンを直します。
Takeshi KamimuraのFacebookページに、練習風景の動画がアップされているんだけど、閉鎖的なページで友達以外はぜんぜん写真も動画も見られない。本人はきっとやり方がわかってないだけだと思うけど、みなさん友達リクエストをして動画を見てください。

4.12.2012

53年FL

Hideyuki Kanda has a project here.
Using 1953 panshovel motor in rigid frame.
He has just finished his paint job.

4.10.2012

1980FXS Lowrider 整備

数年間乗っていなかったというショベル。エンジンはすぐにかかった。
セルモーターが完全に動作しない。

クラッチ周りは昨日オーバーホールした。
タイヤは新品に前後とも交換する予定。
ベアリング使えるかな?これからチェック。

この後、フロントフォークをチェックして、シールを交換。エンジンはタペットとオイルライン周りだけチェックしてシールおよびガスケット交換して終わらせる予定。エンジン自体は問題なし、だということにして、すべての整備が終わった後、車検を取ってから、走りながら確認する。
キャブは純正のKeihinがついていたけど、今回は新品のS&Sに交換予定。取り急ぎ、今日はこんな感じ。

4.09.2012

A day of Sunday afternoon

この車両は浩三がむかーしにつくった80年のショベル。
フロントのブレーキフルードが少しずつ漏れているので、シール類を新品にて交換した。
「主にボルトが緩んでいろいろ飛んできますね。テールランプのレンズがすっ飛んで無くなりました。」

自分も先日気づいたときにはミッションボードのボルト2本が姿を消していました。
増し締めはたまにはしないとね。

4.08.2012

Great Looking Bobber, GKM Magazine

Oh boy.. This bobber is breath taking..

ショベルの試乗


今度ツインカムからの乗り換えで、ショベリジに乗ることになった地元民の関根さん。
「リアフェンダーは...ガスタンクは... うーん今日決めないと駄目ですか?」
なんて悩みながら、店内で雑誌みたりうろうろしたりしていたところ、

SHU「走りいく?」
KOUZOU「じゃあ俺も行こうかな。」
関根さん「いいんすか?」

そして出かけていった。

戻ってきたら、
「ブレーキが効かないねー!さっきの信号でさー、浩三さんさー!」
ってテンション上がってる。ショベルは町乗りは最高だよ。間違いなくテンション上がる。

「ところでフェンダーどうするか決まった?」
「もう任せます!それよりショベルってさあ。パンならさあー!ミッドコンだと..はあはあ..最高だねえ。」

これはつまり細かいことより、乗るのが一番楽しいってことですな。
それにカスタムはお任せしてもらったほうがかっこよくなります。